お義母さんと膵がん 12

お義母さんと膵がん

こんにちは、えーです。
11をすっ飛ばして、12を投稿していました。
読んでくださっている方、スミマセン! 飛ばしていた11を先ほどアップしましたので、もし良ければご覧ください。(全然進まなし、あってもなくてもそんな変わんなくね?という感じでまことに恐縮なのでございますが…)

かきながら、色々なことを思い出して、ずーんとなったりしています。
やっと気持ちの整理がついてきたのに、わざわざ追体験する必要ある?とか、おかあさんの許可とってないのに、勝手に私の視点でかくとか…失礼じゃない?とか、かきながら、かかなくて良い理由を探している自分を発見します。

おかあさんの許可はとりたくてももうとれないし、夫は「是非かいて」と言ってくれている。もうかきはじめてしまっている。かきたくないけど、かいてスッキリしたい自分もいる。うまくかけないので、じれったいですが、細々とアップできたらと思いますので、お付き合いいただけたら嬉しいです。じれったいだろうに読んでくれている方、本当にありがとうございます。

この間、廊下で手をふりあった時は、しんどそうではあったけどいつものおかあさんだった。背中に冷たいものが走り、身体がどんどんこわばってくるのを感じた。



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