外出自粛で沈む中、届いたもの

えーの日常

なんとなく気が滅入ってしまった週末、からの月曜日に志村けんさんの訃報。
ずっしり重い気持ちになってしまって、ただただ、悲しい…。
そんな中で届いたイラストを見た瞬間、じわ〜とあたたかい気持ちになりました。
(わっかさん、本当にありがとうございます…。)
ここ数日で改めて痛感するのは、見通しが立たない状況というものは、もやもやと不安なものなのだ…ということです。仕事や私生活で問題が起きても、いつまでに何を行い、こういう計画で解決を目指そう…と方針を決めるだけで、気持ちがうんと楽になるものなのだなあ…ということです。見通しを立てるのが困難な状況なのだと理解しつつ、(ワクチンの実用化を祈るばかり…)宙ぶらりんの状況に気持ちがざわついてしまう毎日です。自分たちの今できることを粛々と行うしかないのですが…。
小学生の頃、志村けんさんにもらった「楽しい気持ち」、最近わっかさんにもらった「あたたかい気持ち」。そういう種類の気持ちを、誰かにほんの少しでもあげられる人に私もなりたい、と改めて感じます。そう感じてとった行動が自分からメールやラインで声がけすること…っていうのが…レベルが低すぎて申しわけございません!(連絡ズボラです…)

志村けんさん、沢山のわくわくや希望を本当にありがとうございました。
やすらかなるお眠りを、こころよりお祈りいたします。






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