自宅勤務をする夫に忍びよる魔の手 ②

夫・ぽー

夫の震えがあまりにも激しくて、ふざけてるのかと一瞬思ってしまったっていう…(本当に本当に申しわけない)激しい悪寒・震え…こりゃあ発熱のサインだね、とふたりでうなだれつつも、「とにかく体を温めよう」と湯たんぽをつくって夫の布団に投入。しばらくして、すーすー寝息が聞こえはじめたのでほっとしました。

私が帯状疱疹になった時のこと、かいたような気がしていたら、あった、あった。
顔が本当にお岩さんのようで…かなしかった〜。↓

今年の冬はあたたかくて、湯たんぽを使用していませんでした。
やっぱり、湯たんぽのやさしいあたたかさは最高…!肌も乾燥せず嬉しい。
お湯が少しずつ冷めていくため、入眠の妨げになりにくく、暖を取るには最適…らしい。
(眠ろうとするとき、体は自分で体温を下げているとのこと)






……… ブログランキング参加中 ………
いつもクリックありがとうございます(◜௰◝) 嬉しいです!


コメント